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リツアンで転職、家族みんなが笑顔になったよ!給料が年間100万円アップ!

世の闘うお父さん、こんにちは!

いいプログラム書けていますか?疲れてないですか?ちゃんと寝てますか?

こんな殺伐とした世の中だからこそ、

信頼できる会社で、

しっかり稼いで、

家族のために時間を使ってほしい

リツアンの派遣は他の派遣会社とはひと味ちがいます。

 

派遣ならリツアン!公式サイトをチェック

口コミで広がるリツアン、ウワサにたがわずすごい派遣会社

なんでリツアンがすごいかというと、私が実体験として感じているからです。

うちの家系は理系一家。

父が組み込み系のエンジニアで設計をしていて、私はWEBデザイナー、夫がWEB系のエンジニアです。

夫の会社はブラックでサビ残なんて当たり前。毎日毎日夜遅くまに帰ってきて疲れた顔をしていました。土日も満足に休んでいませんでした。

それでもまだ自分の好きなことに取り組めていたらいいんです。でも希望の部署にははいれず、ずっと客先常駐で難しいプロジェクトに関わっていました。

入社する時には、希望の部署に入れると約束していたのにも関わらずです。

なんでWEB系のエンジニアの夫がインフラのことしてるのか?

でもご存知のようにこんなことはプログラマーやエンジニアの世界にはよくあることだとです。本人も苦しんでいたけど、もう少しもう少しと我慢していました。

そんな時に声をかけてくれたのがうちの父でした。

「おまえリツアンてしっているか?前の同僚から聞いたんだけど、いいらしいから話聞いてみたらどうだ」

せっかく父がいってくれたからと、時間がないとゴネる夫を車で送ってリツアンの本社まで行きました。

1時間以上かかって、ソワソワ待っていたのですが、出てきた夫の顔みたらビックリ!

なんというかスッキリした晴ればれとした顔をしてたのです。

「どうしたの?」と恐る恐る聞くと、その場でリツアンでお世話になることを決めてきました。

あわてたのは私の方です。

思わず夫を質問攻めにしてしまったのですが、よく話を聞いて安心しました。

以前の会社よりずっといいお給料を提示されて、待遇もよくなる、通勤時間も考慮してくれるとのこと。

なにより、自分の希望する分野の仕事に就ける可能性が高いこと。

それから働いていた会社にすぐに退職届けを書き、2カ月後にはリツアンのお世話になりました。

びっくりしたことに、おかげで年間で100万円近くも報酬がアップしました!

なのに残業は減っているのです!

一番喜んだのは子供たちです。以前は子供が起きている時間に帰ってこれませんでしたから。
一緒にお風呂に入ったり、みんなで散歩にいったりいぜんよりずっと家族の雰囲気がよくなりました。

家族のためにも、あの時決断してくれて本当によかったんだと思います。

 

自分の希望がするやりたいことを、適性なお給料で、気持ちよくさせてもらえる

なにより、信頼がおける会社と巡り合えたことを夫はとても喜んでいました。

なによりも他とちがうのはマージン率、給料体制がちがう!

ハローワークや求人サイトを見てもらうとわかるのですが、エンジニアやプログラマーの派遣てすごく多いですよね。ITの世界は急激に開けたためか、ここ数年人材不足がめだちます。

また派遣だけじゃなく客先常駐というのもあります。A社で正社員だけどB社に出向という形態です。なんか派遣と、そうかわらないシステムですよね。

で、なんで客先常駐のようなことをする必要があるのかという話なのですが、

自社開発はお金がかかるから派遣をとか、部分的にスペシャリストに任せたいとか、考えるとそれなりに理由はあります。

しかし要はプログラマーの人材派遣というのは企業が儲かるのです。

大きなお金が動くのです。

これリツアンの特集マンガに書かれていたのだけど、

ソフトウェア開発に従事するエンジニアの全国平均マージン率は39.4%なんですって。

つまり請負額の半分近くを派遣元が取っているわけです。

企業丸もうけじゃん!

プログラマーやエンジニアというのは自分の技術だけを武器にして、世の中を渡り歩く職業です。その技術の対価が報酬です。

保険料や経費を差し引いたとしても、エンジニアやプログラマーのことを考えてくれているのだろうか?と考えてしまいます。

一方リツアンのお給料はどうなっているでしょうか。

リツアンのマージン率は、平均で29.4%、4年目以降のプロフェッショナル社員だと19.2%

これ10年間で1500万円も差がでるんですよ。

全然ちがいますよね。

数字はウソをつかないです。

リツアンでは元請企業の請求単価も公開しています。それによって自分がどのぐらいの単価で雇われているというのが一目瞭然でわかるんです。

予想給料の早見表を公開してくれているので、自分の今のお給料と比べてみることもできますよ。

お給料がアップするという理由だけでも考えてみる価値があると思います。

どうしてマージン率をさげられるのか?徹底したコストの削減

じゃぁ、なぜそんなにマージンを下げれるのかというと、人件費や事務的な手続きを最小限に抑えているからなんです。

本社は静岡県の掛川市、お家賃は17万0384円。

東京事務所は千代田区にあって33万0770円

でもあとの拠点は

名古屋オフィス5万0000円
横浜サテライトオフィス2万5000円

事務所の経費を安く抑えているんですね。

本社なんて商店街の一角にあるんですよ。
そして経費だけではありません。リツアンには営業マンがいないんですって。

えっ、それで経営がなりたつの?!と思うかもしれませんが、他に立派な営業マンさんがいるのです。

それは派遣されているエンジニアやプログラマーのみなさん!

『うちの派遣元はこんなにいいよ』と派遣社員さんが自ら広めてくれるから、無理に営業する必要はなく、自然に評判が広まっていくんですって。

実際にリツアンのエンジニアの方の8割が口コミや紹介で入社されてるそうです。

そういえば私の主人の時も、教えてくれたのは父でした。

現場のことを一番理解している人が紹介してくれるのだから説得力があるし、本当に実感しているからみんな紹介してくれるのですよね。

派遣社員の待遇がちがう

派遣は基本時給制で単価が急激にあがったりすることはほとんどないです。
正社員とちがって不満に思う点ですし、将来のことを考えたら長期で働くことをためらってしまうこともありますよね。

リツアンでは4年以上勤務されている方が対象にプロフェッショナル契約という制度があります。

派遣会社の利益を定額にして差し引いた金額を、エンジニアに還元するという仕組みです。

これなら派遣によくある「頑張り損」なんてことはなくなりますね!長期でも安心して勤務できます。

リツアンは派遣だけど正社員で入社

リツアンでは派遣会社ですが、正社員としてリツアンに入社することになります。

「それって客先常駐と同じ仕組みじゃないか!ピンハネか!」と鼻息荒くなるかもしれません。

いやいや、ちょっと待ってください。

客先常駐は

正社員でA会社に入社してB社に出向⇒派遣と同じじゃないか!

となるわけで、リツアンの場合は

派遣会社(リツアン)で正社員→派遣先で勤務⇒いや、最初から派遣ですから

となります。

これすごくちがいますよ。

なにが違うかとうと、例えばですけど、派遣先のプロジェクトが急につぶれて派遣が切られたとします。

そうすると派遣なのでそこで仕事は終わり、失業してしまうわけです。

でもリツアンの社員として雇用されていれば、リツアンが次の仕事やお給料の補償をしてくれます。

派遣だけどすごく守られているわけです。

派遣社員から取引先の正社員へ・・・どうぞ!どうぞ!おめでとう!

派遣や客先常駐で働いている方ならわかるかと思うのですが、契約というのは絶対です。

特に派遣社員は紹介派遣でもないかぎり、例え大手の取引先だろうが引き抜きはご法度!

正社員でも退職する時に「同業種の企業への就職は3年以内は禁止」などと誓約書を書かされるケースもあるほど、引き抜きで大きくモメたりするのはよくある話です。

でもリツアンの場合

「どうぞどうぞ!ていうか、早く正社員になって!」といっているのです。

つまり派遣でありながら企業が正社員を推してくれてるんですよね。

これって不思議なことです。

派遣から正社員になられたら、派遣会社は利益が減ってしまいます。丸損です。

なのに、早く社員になった方がいいというのですから。

その理由をリツアンの社長さんがこのように話されています。

派遣先企業が派遣社員を引き抜いて正社員にすることはタブーだが、野中社長は逆に正社員になることを奨励している。「20代、30代なら派遣先はいくらでもありますが、60代になったら派遣先はないと考えたほうがいい。だから派遣社員の将来を考えると、正社員になったほうがいいのです」と野中社長は言う。リツアンの売り上げが一時的に落ちたとしても、派遣社員の幸福を優先しているのだ。

出典元:超ハピネス企業、なぜ突然ブラック企業に転落…仕事の効率向上施策が業績悪化を招く理由

エンジニアやプログラマーさんのためを思うなら、正社員の方が断然いいわけです。

いいかえれば派遣先の企業で頑張れば頑張るほど、正社員になれるチャンスがあるということ。

「どうせ派遣だから…」なんて愚痴は生まれないのです。

企業としては目先の利益は減るかもしれないけど、今後取引先の企業にリツアンで働いていた人が増えれば信頼は強固なものになりますよね。

長い目で見れば大きなプラスにも利益にもなるわけです。

派遣エンジニアやプログラマーだけが損したり苦しんだりしない、みんなが幸せになれる方法です。

リツアンのデメリットはなに?

こんだけ褒めてきたので、リツアンのデメリットについて考えたんですよ。

…なんかあるかなぁ。

社長がお酒飲む人で、ブロガーのイケダハヤトさんに「イケちゃん、よろしくね」ってべロンベロンになって話してたとか…でもそれってデメリットではないよね(笑)

しいていえば、全国区ではないので、地方の人はちょっと厳しいかな。

でも相談してくれたら、個別で探してくれるそうなんで、登録してお話ししてみることをおすすめします。

最後に

派遣だろうが正社員だろうが、信頼できる会社がうしろで応援してくれていることが、どれだけ心強いか、頑張れるか、会社は人生のパートナーなんですよね。

エンジニアやプログラマーは技術職です。自分の腕一本で生きていかなくてはいけない、だからこそ信頼できる会社とうことが大切と思う、今日この頃です。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

もしちょっとでも興味がわいたらリツアンへ、GO!

 

リツアンで本気の転職!

投稿日:2017年5月2日 更新日:

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